2014年4月22日火曜日

『道』鑑賞


『道』フェデリコ・フェリーニ監督

最近映画史上名作と言われるような映画が観れるようになった。
逆に今まで好んでいた最近の邦画に興味が薄れている。
数時間捧げるわけだからいいもの観たい。
ラストの切なさ!
あのラストのために全てがあったなと思うような。
哀しい美しい映画でした。
全編にわたって切なげではあるのだけれど、楽しげと切なげは表裏一体。
馬鹿な女が嬌声をよくあげるのはいつもどこも一緒…と思った

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